サラカフェ

日々のことなど

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【サイザルbag展2024】

2024 / 07 / 13  08:18
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【サイザルbag展2024】

7.18(thu)-20(sat )

7.25(thu)-27(sat)

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ただ今【みんなのTシャツ展2024】

開催中ですが今日は、

来週から始まる【サイザルbag展】のご案内です。

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、

あらためてサイザルbagご案内させて頂きますね。

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今年で7回目となるケニアの手仕事

【サイザルバスケット展 2024】

は毎年この時期に開催させて頂いております。

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こちらのサイザルbagは、

逗子にアトリエをかまえる、

@enplus_handicraft さんの

オリジナルでケニアのカンバ族女性の、

手仕事で作られています。

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私のenplusさんとの出会いは、

以前にプライベートで、

逗子に出掛けた時のことでした。

私もサイザルバスケットは既に使っていたのですが、

それとは違う「鮮やかなお色」

「お洒落でどこか洗練されたデザイン」で、

一目で違いが分かりました。

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その後まもなくしてから、

それは逗子にアトリエのあるenplusさんが、

作られていることが分かり友人を通じて、

お会いすることが出来ました。

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enplusさんは自らが現地ケニアに出向き、

ひとつひとつデザインしたものをら

生産・輸入されています。

またそれはひとつひとつ丁寧に、

現地の人とのコミュニケーションで、

作られていると言うことが、

お話している中で本当に良く分かりました。

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そんなひとつひとつの存在を感じ、

どこか洗練されたenplusさんのバスケット達です。

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以下、enplus代表中島志保さんからのコメント抜粋

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「ぼくらが毎日生きている同じ瞬間、

もうひとつの時間が、確実に、ゆったり流れている。

日々の暮らしの中で、

心の片隅にそのことを意識できるかどうか、

それは天と地の差ほど大きい」

私がとても好きな写真家星野道夫さんの言葉。

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ちがう時間の流れで暮らす、ケニアの人たち。

そこから生まれた、手仕事のものたち。

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ケニアは政治の問題や内線など、

重い課題もたくさん抱えています。

日本にいると、それらは遠く関係のない、

出来事のように感じてしまいがちです。

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でも、毎日持つバスケットを通じて、

世界とつながることができると思っています。

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バスケットを使って、可愛いなぁ、嬉しいな、

と感じることで明るい面でつながりあえたらいいなと

思うです。

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それでは来週からとなります。

その間オンライン shopでも、

ご購入は可能です!

お願いいたします。

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【サイザルbag展2024】

7.18(thu)-20(sat )

7.25(thu)-27(sat)

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